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英語添削講座概要

TIY講座の紹介

最近、『イングリッシュ・デバイド』という言葉が使われるなど、英語への関心がたかまっています。これは、ビジネス社会で英語能力が必須条件になった事を意味しています。
弊社は、国際化するビジネス社会で企業人の英語力養成に創立以来取組み、その間25万人を超えるビジネスマンの方に受講頂きました。
当社では、英語力の養成に理論構築と実践探求の両面で受講生をサポートし、特に日本人特有の弱点を克服するための具体的なノウハウを提供しております。

特長は ■自由な時間に、あなたのペースでできること
■各段階で必要に応じた個別指導やアドバイスを受けられること
■教材には、自分のレベルを知るためのチェックがあること
■ONE ON ONE電話会話で直接指導が受けられること
  
コース選択について

当社は、受講頂く方の目的に合わせて、9講座を用意しています。
ご受講を検討されるにあたり、どの講座が適しているかご自身でチェックしてみてください。

チェックは ■各講座の能力養成重点ポイント
「TOEIC」が提唱する英語力のレベル

各講座の能力強化適用表
コース 電話
応対力
文章
作成力
会話力 聴解力 読解力 TOEIC
対応力
All-round
Communication
   
Office
Communication
   
Active Business
Communication
 
Global
Communication
 
BRIDGE to
TOEIC
     
英語でビジネス
第一歩
     
Keys to Buisness
Commnication
     
Play Catch in
English
     
Keys to
Listening
       

それぞれの講座は、特に上記の6項目の能力強化に適しています。詳しくは、コース名をクリックして詳細ページをご覧下さい。
  
TOEICによるチェック

TOEIC運営委員会では、TOEICスコアとコミュニケーション能力レベルとの相関関係を以下の基準で判断しています。この表を目安としてご自分のレベルがどの位なのかをチェックしてみましょう。
TOEIC評価ガイドライン
A NON-Nativeとして充分なコミュニケーションができる。
自己の経験の範囲内では、専門外の分野の話題に対しても充分な理解とふさわしい表現ができる。
Native Speakerの域には一歩隔たりがあるとはいえ、語彙・文法・構文のいずれをも正確に把握し、流暢に駆使する力を持っている。
860点 
B どんな状況でも適切なコミュニケーションができる素地を備えている。
通常会話は完全に理解でき、応答も速い。
話題が特定分野にわたっても、対応できる力を持っている。業務上の支障はない。
正確さと流暢さに個人差があり、文法・構文上の誤りが見受けられる場合もあるが、意思疎通を妨げる程ではない。
730点 
C 日常生活のニーズを満たし、限定された範囲で業務上の会話ができる。
通常会話であれば、要点を理解し、応答にも支障はない。複雑な場面における的確な対応や意思疎通になると、巧拙の差が見られる。
基本的な文法・構文は身についており、表現力の不足はあっても、ともかく自分の意志を伝える語彙を備えている。
470点 
D 通常会話で最低限のコミュニケーションができる。
ゆっくり話してもらうが、繰り返しや言い換えをしてもらえば、簡単な会話は理解できる。身近な話題であれば、応答も可能である。
語彙・文法・構文ともに不十分なところが多いが、相手がNON-Nativeに特別な配慮をしてくれる場合には、意思疎通を図ることができる。
220点 
E 会話ができるまでに至っていない。
単純な会話をゆっくり話してもらっても、部分的にしか理解できない。断片的に単語を並べる程度で実質的な意思疎通の役には立たない。
  
TOEICとTIY講座のポジション

以下の表は、TOEICのレベルとTIY各講座の位置関係をイメージしています。受講をお考えの方は、LEVELの横の講座名をクリックして詳細をご覧下さい。

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